スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

広告阻止!

fc2が家宅捜索というキナ臭いことで名を馳せてしまい
blogサービスの先行きが心配だけど
「痛さ爆発ボクちゃんのゲーミング日記」でしかないここなんて
わざわざ引っ越して維持するほどのものでは無いし
潔くfc2と心中するか。

自分でも驚くことに未だ飽きもせず空気を吸うようにUTを遊んでいる。

UnrealKillers アメリカ鯖でIGCTF 35%
UnrealKillers イギリス鯖でIGCTF 35%
UnrealKillers Combogib鯖でNWCTF 3%
自鯖で独りBunnyTrack 20%
国内サーバーで土曜だけの定例UT3に参加 3%
国内サーバーで稀に勃発するUT2004に参加 2%
その他 2%


みたいな時間の内訳。9割はUT99。
UT99に関してはAimingパワーも、マップの知識も、移動技術も全ての面で過去の自分に負けていない実感がある。
(ただし反応の速さとか判断の瞬発力とか年齢依存の部分に関しては劣化を避けられない)
ただ既に2年近くアクティブで居続けているIGCTFは
フルタイムプレイしてAcc40%ラインを超えるという一つの目標が、依然超えられない壁として立ちはだかっている:(
人間性能限界ですね:|
UT3については一年に数ゲームしか遊ばないということを繰り返していたせいもあってか
逆に退化している部分も大きそう:p

最近は特にUT99のBunnyTrackで暇を見ては簡単なマップをRushingする練習をしている。
敵を殺す技術でなく移動技術のみを追求するという
スポーツ系FPSとしては異例ともいえるストイックなゲームモードだけど
約10年の競技の歴史がある。
他のゲームモードと比べると、BunnyTrackはFPSゲームというよりは一芸的なものに近い感覚。
例としてよろしく無さそうだけど

逆上がりができるようになった
けん玉がうまくできるようになった
前転やバック転ができるようになった
ゴルフでまっすぐ弾を飛ばせるようになった
こけてばかりだったスキーで上手く滑れるようになった
新しく始めた楽器が弾けるようになった
etc...

BunnyTrackで最初歯がたたなかったマップがクリアできるようになったときに得られる感覚は
上で挙げたようなものに近いかもしれない。
ゆっくりとならクリアできるようになれば、次はタイムアタックという目的ができ
ノンストップでマップを駆け抜け、自己ベストタイムの更新を目指す。
しかし自分の技術向上に対する内的な喜びをモチベーションにできない人にとっては
ただただ辛いだけのゲームモード。
同じ仕掛けで延々と死に続けたりするため、苦行にしか感じない:x

極端に上手くなると↓こういう感じになる。
自分である程度やり込むと
彼らのようにマップの世界記録に迫れるプレイヤーというのが
どれほど人外かよく解る:o


gb.pngspyzyのハイライト。
自分が最も衝撃を受けたUTプレイヤーの一人。
余りに上手すぎた為か、証拠不十分のままチート疑惑をかけられ
主要なサーバーやコミュニティから悉くbanされ活躍の場を追われるという不遇の身に。
紛れも無く世界最高のBTRusher。


主にi4gamesで活動するFierd面子のハイライト。
秋に開催される大会に向けてなのか最近メンバーが頻繁に遊んでいるようだ。
全員凄まじく高いレベルにあるが
特にbe.pngDyLaN^はベルギーが誇る世界最高峰のBTRusher。clanbaseの大会でも輝かしい実績を持っている。


上のFierdの5人目でもあるnl.pngNightwolfのハイライト。
疾走感!




de.pngStruppiのハイライト。ClanbaseのBTマッチではDivision1上位常連の一人だったと思う。
Fierdの6人目。


pl.pngBonketとpl.pngPawelのクリップ。ポーランドは昔から伝統的にBunnyTrackが強いようだ。
pl.pngBonketはbe.pngDyLaN^と共にBT界のスタープレイヤーの一人で
2012年か2013年のClanbase BT World Cupでgb.pngspyzyと決勝を戦うというドリームマッチが記憶に新しい。
スポンサーサイト
プロフィール
Category
最新コメント
最新記事
月別アーカイブ
リンク
検索フォーム
FC2カウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。