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Unreal的キーバインド

なんてそれぞれ慣れたのが良いに決まってるのでこれがベストというのは無い。終了!
。。。これではネタ的にも困るし、一応今まで試行錯誤して落ち着いたバインドを整理してみる。
キーボードの絵とか即席で描いたので見苦しいが、ご愛嬌。
key.jpg
keybindings.gif
前候補、カタカタの両キーを使用するためにremapkeyで適当な違うキーに置き換え。
指が短いため、移動系に隣接した場所しか武器割り当てに使ってないが
これでも十分にほぼ全種の武器を一発で持ち出せるし、大抵のゲームモードに対応できる。
だいたい3作同じような設定で難なく遊べると思う。
強いて違いを言えば、UT1に関しては しゃがみ と 武器捨て の重要度が高く
さらに超定番マップのDeck16において ブーツを使用しないジャンプ(Walking | Jump) の必要性も高い。
まあ代わりにドッジジャンプや壁ドッジ、ダブルジャンプが無いので
左手のリソース負荷的には、全作通してそれ程変わらない印象だ。

こんなことメモって置きながら本末転倒だけど言える事が一つ
それはバインドを洗練させる事は殆ど強さってモノには繋がらないって事。
少なくとも多くのゲームモードで、殺傷能力のみが究極的な武器防御となってしまうUTでは
いくら操作が巧みでも、攻撃が当たらないとカモでしかない。
だからバインドの試行錯誤は趣味的に楽しんでやるべし。←イミフ

あと経験的に有名プレイヤーのConfigは癖が強い場合が多く参考にならなかったw


いつの間にやら新しくなっていたOpenALライブラリを更新した。
Audigyシリーズの最新ドライバ、2.18.0017を入れてる人は
これより更に新しいver.が入るので必要無し。
UT3付属のOpenAL32.dllとwrap_oal.dllは結構古いver.なので
これを機に抹消してスッキリ:)


気分転換のためマウスをIntelliMouseOpticalに変えてみる。暫くさらばRazer!
これといって欠点の見当たらないロングセラーのマウス。
当分これに慣れていこう。
しかしメインクリックの感触は素晴らしいこれ。
RazerのDBとかはカチッ!って音がするはっきりとした良さで
こいつは対照的にプチッって感じで静かに軽やか。MX518とかDRM26とも別物でG5Laserに近い。
同じようなスイッチ使ってても筐体の構造の違いでクリック感にはっきり差が出る、やはりマウスは面白い。
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