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Still alive...

GALAXY UT3 Duel Tournament
twitch実況ch
GalaxyというアメリカのUT3チームが主催のDuelトーナメントを見つけた。
ルールもサイトもサーバーも雰囲気的にはしっかりしているし
良い大会になるかもしれない。
この大会採用マップのDM-Edgeから辿って初めて知ったが
これが含まれてるCompetitive Map Pack
最初から大会向けのバランスを狙って造られたマップパックで
視認性が良くて軽そうなマップばかりで好みかも。
イベントはスケジュールを見ると丁度今週末に動き出すようだ。
なんか参加プレイヤーを見ると前の記事で紹介した
YoutubeでUT1動画をうpっているR1ckjames氏が出てるがな…この人も大概な廃UTerですね。(注)誉め言葉
しかしここのサイトを見ると、細々だが今でもCTFやTDMのピックアップゲームを遊んで
そのSSとかdemoをアップしてるUT3愛を感じるチーム。

⇒(11/14追記)
     無事終了したようです。結局優勝したのは、この大会主催チームのリーダー的存在っぽい
     CaptainFlaccid というプレイヤーなのですが
     ファイナルだけ観た感想…笑っちゃう程上手いです。
     BoneScraperの動きなんて最早芸術的な域に達している気がしました。
     対戦相手のLegionzという人も十二分に強いのですが…
     一人だけAnotherLevelという感じ。アメリカUT3は要チェック!

DHARMAPOINT、8,200dpiのレーザーセンサーを搭載したゲーミングマウス
Dharma生存確認!
上位ADNS-9800で下位ADNS-3090
※仕様的に多分 まともな海外デバイスメーカーのように
 採用センサーくらいはちゃんと公表して欲しい:(
 保障を捨てて中を開けないと確実な事が解らないとかUseless…

名作IME3.0を彷彿させる形状とセパレートボタン・内臓メモリ等
ハード的にはガチガチの正攻法できたなぁという新作。
ただそこはDharmaということで
皆の期待に応え過ぎて、どこかで間の抜けたこけ方をするのにwktkしてしまいますね:p
ソール設置部をフラット化したという細かな気配りは
ソール自作派的にgjと言いたい。
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繰り返す

同じ過ちを何度も何度も、、、それが人(柱)というもの。

まずはUT3

KAMIHITOE - UT3 Frag Movie

我等がZPさんの第2作目UT3ムービー。
こんな過疎地を踏んでくれる人は既に知っているでしょうけど。
UT3の面白さをダイレクトに表現したフラグムービーという印象。
あとは音楽の選択が新しいというか、その効果もあって殺伐とした雰囲気が無く
私的には癒し系UT3ムービーのジャンルを切り開いた気がしてたり。
様々なタイプのシーンを盛り込んでいて
淡々とせず物語的に観れますよ。
良い音楽で和みながら、ZPさんらしさ溢れるエネルギッシュなフラグシーンを楽しめます。
そしてこれまで#UT3住人達が繰り広げてきたゲームからのシーンが盛沢山なので
密かに殺られ役で出演してる人は多いと思います。
観ながら自分を探してみるのも一興かと。(ただフォントが視認できないので記憶のみが頼り)
画質も良く観やすいので是非高画質版DLを。
ZPさんの恐るべき制作スピードと、前作からの技術向上にも注目。


バカIYH

VH-OH48.jpg

maxell Vraison HP-U48.OH
Nova Gaming OVER SLIDE III

マウスパッドは念願のOverslideIIIです。
相性に煩い様々なセンサーにも対応できそうな
緻密で反射率の高いサーフェース+ナイスデザインが魅力。
ヘッドホンの方はマクセルから出てる
おもちゃのようなUSB音源+ヘッドホンのセット。
処分価格でめちゃ安かったので確保してみた。
同封ヘッドホンがATH-A500のOEM。
軽く聞いてみた所、素直で無機質な音がいかにも真面目な日本メーカーらしいです。
とは言え決して残念な印象は無く、価格なりの性能は十分感じさせます。
ただまぁ音楽を聴く楽しさで言うと、手持ちの同価格帯ではAurvala-Live!
適わないなぁ。よって必然的に出番は少なくなるであろう…
まあ比較対象用にこういうのを一つ持ってても悪くない。


G300ANDOVERSLIDE.jpg

そしてLogicool Gaming Mouse G300、結局刈ってしまった…
事前の判断では

・センサー特性に一癖ありそう
・勘弁して欲しいお尻センサー
・くびれ過ぎてて持ちにくそう
・一般用として考えた場合は良さそう

という所でしたが、実際に自分で確かめるのが手っ取り早い。

G300_00.jpg
さぁどこからフルボッコにしてやろうかと意気込んでいたが
その完成度の高さに肩透かしを食らった気分…
というかこれだけのマウスを僅か¥3,000そこらで出せるのは
今のLogitechだからこそできる芸当。素直に感心する。
他の大手メーカーはもっと焦るべきだろう。特に迷走著しいMSとかMicrosoftとか。
こいつについては後日一つの記事を使って
不毛なReviewを書いてみたい所。

ボッツ撃ち

設定:Dueltime!鯖仕様 Map=Deck-FPS TimeLimit=20min BotLevel=Godlike

Record01.jpg

週末でも人が集まらず、消化不良の悶々をぶつける時のボット撃ちにて。
ずっと立ちはだかっていた壁を今日になって破る事ができた記念。
果てしなく意味は無い。

即着一撃とかで仕留める事が難しいゲームバランスのUT3は
UTシリーズの中でも一番フラグスピードを出しにくい。
そういうわけでなぜか 70frags/20min という壁が越せなかった。

音楽を聴きながら&意味の無い行動も沢山入れつつのフリーダムプレイが
逆に功を奏したみたいだ。
次は 80frags/20min だが、これくらいになると
一分間に4killという結構な速度を保つ必要があり
マップの全Respawnポイントを完全に把握しないと厳しそう・・・

あっという間の夏季休暇

縁あってblogタイトルにUTついてるし今回はそれっぽく行こう。
他のゲームも幅広くこなしている多くのUTerの皆さんと違い
ゲーマーという方向からかけ離れたタイプの自分には
UT以外サッパリわからないという・・・
小学校卒業した辺りから自然とゲームに関心が薄れてしまって
家庭用ゲーム機も全く触れていない。
確実に時代に取り残されてる!
※ただDiabloIIIというゲームは雰囲気とか世界観が好きになりそうで出たら速攻で買いそう。
もしUTerで買う人居たら一緒にCoopって下さい。

UT3

夏シーズンはEuropeもリア充タイムということでイベント関連はいつにも増して穏やかな動きです。
一方国内はDuelが活発に行われてる模様。ウホッ!

ESL 1on1 Summer League 2010

参加メンバー
MappoolにDM-DevolveやDM-Bonescraperが入ってる辺りFNとかアメリカ方面のイベントに似てきた。
しかし相変わらずのDefaultWin続出で何やってんだか・・・
UT的には謎が多いロシアの人がちらほら居るのが気になる所。

Clanbase UT3 CTF 5on5

UT3で本格的なノーマルCTFの大会は初めてかも。
Team XLが個人的に注目。
春シーズンの2on2、UT3でこれ倒すのは無理ゲーだろうと思われたhypno kRoNicペアを
接戦を制して破り優勝したlexinho xAzペアが居るチーム。
PingRapeでは無く回線的に差が無い条件で倒してるので二人とも相当な実力者だと思われる。
デモが無いのが残念。
またUT1CTFでの常勝軍団Sanctuaryが、UT3ではどんな戦いをするのかも面白そうだ。
採用されたCTFマップには良マップが含まれていそうで、国内鯖でもワイワイ遊んでみたい所。


UT1

Clanbase UT nw Duel SummerCup 2010

こちらは良い感じに進行されてる様子。
ド変態bleh-が見れると思いきやデモが無い:(
この人はircでも動きが極端に少なく、いつの間にゲームやってるんだという・・・
今後運が良ければWCG経験者のUcs対bleh-といった普段はまず見られない好カードが実現するかもしれない。

まとめて

Real

どうでもいいことだが部屋にムカデが出た。
夜中ガサッと音がしたから何かの虫かなと思い、ハエ叩きと殺虫剤を構え
探索すると、物陰から颯爽とムカデが現れ自分の方へ一直線に
しかも蛇の威嚇ポーズの如く頭を持ち上げて走ってくるではないか。
エッ?エーーーーーー!?と一瞬頭が真っ白になったが
我に返って殺虫剤を吹き付ける。>Damが無い
もう物理攻撃しかないと思って叩く。>何度叩いても蠢いている驚異的な生命力。
いやいやビックリ。どうも自分が思っていたよりオフェンシブな生物のようで
今回は明らかにこちらが仕掛ける前に向こうから襲ってきたので度肝を抜かれた。
噛み付く気満々で向かってくる姿はまさにUnreal!
毒虫とのDuelだけはホント勘弁願いたい。

この季節、田舎に住んでる人は気を付けましょうムカデ。


UT3

少し前になるけどTokageさんとDuel対戦。
6月最初にerisuさんと対戦して以来のDuel。
100712.jpg
ircで事前に希望マップや期日を打ち合わせてやることに。
こういう形で行うと試合っぽくて中々オツなものです。そしてゲームが近づいてくると緊張が走る!
始ってみるとあっという間の3ゲームといった感じで、没頭でき面白かった。


UT3&UT1

Clanbase春シーズン総括。
UT2004はまだまだ初心者過ぎて、大会を見て何か解る程の知識も経験も無いのであえて除いてる。
行く行くは全作カバーできるようになりたい。

個人のMVPを挙げるなら迷い無く
UT3はkRoNic,UT1はbleh-で決定。
kRoNicは4v4と2v2(決勝が未)のダブルタイトルとなりそうで、本業QLの片手間で参加しながらも
依然としてEUトップの実力を持っている事を証明した形。
悪く言えば新興勢力が順調に育っておらずUT3のプレイヤー不足が露呈した形でもあるかな・・・
bleh-はZeroPingSniperArenaCTF優勝NormalTDM優勝NormalCTF準優勝1on1ZeroPingSniperArena優勝という
他のUTerには真似できない万能選手ぶりを披露。
bleh-に関しては一つの投稿を使って紹介したい程の人だ。
何かに固執することなく本当に幅広く飄々とUTを遊ぶ人で、大会でのチーム戦主体に活動。
ストイックにDuelの強さに拘ってプレイしているようなタイプとは丸っきり違うのだが
稀に気が向いてDuelに来ると独創的な攻撃スタイルで見る人を魅了する戦い方をする。
QuakeNetで色んな方面のプレイヤーから最も一目置かれているUT1プレイヤーだと思う。
どこかにUPスペース見つけたらbleh-がDuelしてる様子を動画にしたい。


Hardware&Software

Razer Copperhead Firmware v6.32
Copperheadの更新はとどまる所を知らず。
相当前に発売されてる不人気マウスなのに更新が放置されることなく
ファームウェアが良く枯れてるマウスは珍しい。
きっとRazer開発スタッフの中にCopperhead愛用者が居る:)


DeathAdder買ってしもうた・・・
自分はいつも何かのマウスを暫く使い、それが手に馴染んで自然に扱えるようになると
別のマウスを使いたくなるという致命的な病気を持っている:x
Roccat特攻した某H氏に対抗してネタ的にはDRTCM15が良かったのだろうけど
どうにも形が自分の手に合いそうに無いのでパス。(実物握れたら一番良いのだけれど・・・)
幅が広めでゴツゴツした部分が無いマウスが自然にホールドできる自分にはDAの方が合っていると思った。
それにDAはずっと以前から一番欲しかったマウスでありながら
何故か縁が無かったので終に買えて嬉しい。また後日軽くインプレでも残してみよう。
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