早くも禁を破り…

気づいたらこんなものが。
今全世界で一番人が群がってそうなゲーム。
そしてこれから数多くの廃人を生み出すであろう危険なゲーム。
しかしパッケージ版って今やコレクターズアイテムですね。
しばらくこれをoffの楽しみにして雰囲気を楽しもうと思います。
⇒意気揚々とWizardで冒険開始!
。。。しばらく動かしてると何か90℃を超えオーバーヒート検出してPCが落ちる…
NotebookcheckのDiablo3 benchmarked
第一世代IntelHDGraphics流石のぶっちぎり最下位:) Diabloライフ終了のお知らせ。
UT3といいDiablo3といい
買ったのは良いものの今のノートだと無理なことがはっきりした。
滑らかにとか贅沢は言わないが…
i7に新調してから一切使われる事無く日本で眠っているMyPCが恋しい。
キター


アメリカで通販は流石に時間がかかりましたが無事着弾。
とりあえず下手くそな記念写真だけ。
何かこういう時用に携帯でなくちゃんとしたデジカメが欲しくなりました。
UT以外のゲームで唯一待ってたDiablo3もかじりたい。
妙だな…煩悩を捨てたはずなのに物欲が…
インプレとかまた投稿したいと思います。
一言で言うと最高。。。
m903ポティッた
Items: $1,895.00
Shipping & Handling: $9.36
Super Saver Discount: -$9.36
------
Total Before Tax: $1,895.00
Estimated Tax To Be Collected: $0.00
------
Order Total: $1,895.00
泥沼に終止符を打つ一撃をぶちかましたぜ!
しかしもう後戻りはできんくなった…悟りを開き仏門に入るしかない。
人生で最も大きい買い物となりました。
真面目な話なんかあれですね、自分の道楽の為に大枚をはたく時って
言いようのない変な罪悪感があります。
親にすらモノではぜいぜい数万のものしか
プレゼントしたことないんで余計に…
Shipping & Handling: $9.36
Super Saver Discount: -$9.36
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Total Before Tax: $1,895.00
Estimated Tax To Be Collected: $0.00
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Order Total: $1,895.00
泥沼に終止符を打つ一撃をぶちかましたぜ!
しかしもう後戻りはできんくなった…悟りを開き仏門に入るしかない。
人生で最も大きい買い物となりました。
真面目な話なんかあれですね、自分の道楽の為に大枚をはたく時って
言いようのない変な罪悪感があります。
親にすらモノではぜいぜい数万のものしか
プレゼントしたことないんで余計に…
スペック厨
力を抜いて日記的に。
・2つ目のUT3をSteamで購入。アメリカのホテルからNotePCで参戦したのだけれど
Core i3 370M内臓のGPU 思ったよりできない子でした…
視点を振るとスーパー紙芝居Time!視認性が悪すぎて遊んでるとストレスが尋常じゃない。
設定落としても根本解決にはならないですね。
昔のゲームだから侮っていました。
今回の教訓「CPU内臓グラフィクスはやめておけ」
それはそうとArizona州からZEL鯖までPing180とかで遊べます、これは思ったより良かった。
・ROCCAT Savu
ADNS-3090ファミリーにこんなのも出てきました。
最初からsrom6xっぽいので若干注目株です。
それにしてもRoccatは雰囲気出しが上手い。
安っぽさ&野暮ったさが無くRazer的な匂いがする。
・HeadphoneAmp+DAC
悶々としてます。
#UT3でも話題になり余計に火が付きますね。
やっぱり音楽を聴くのが嫌いな人ってそういないし
自然とヘッドホンとかに関心が向いちゃいます。
それにHPやHPAなどのアナログ機器は
陳腐化激しいデジタルガジェットと違い
新しいのが良いとは限らず、良いものは最低でも数年のスパンで末永く使えるため
初期投資を若干無理しても将来的に後悔することは少なそうです。
すでにDr.DACで長年遊べたしHD650も導入したことだしで
そろそろランクアップをはかりたい。
そこでチョイスを考えるわけですが、物量投入から言ったら
ピュアオーディオ機器に軍配が上がります。
しかし音が好みかどうかと言うとまた別の話で
もっぱらそのメーカーならではの味付けが濃い音を出すものが多いようです。
HD650自体が凄く特徴のあるヘッドホンだし
上流でさらに癖のある味付けをするのは本意ではないということで
ここはスペック厨を自負する自分も、敢えてピュアオーディオ機器は避け
モニターライクな音出しをするタイプを導入したいと考えた。
つまり狙い目はスタジオユース用&DTM用の色合いの強い機器、これしかない。
そうして色々調べたら
DACに関してはLucidとかApogeeというメーカーのが凄く良さげである。
Apogee Mini-DAC
Lucid DA9624
この辺相当良さそうなんだけど
既に売ってる気配が微かにも無い…
あとはDTM色が強くなるけど
RME Babyface
RME Fireface 400
オーディオ用途としてもサウンドの質は高いようですが
余りに多機能すぎて聴き専で使う自分では持ち腐れてしまいそうだ。
そういった点や入手性も考慮に入れ好みに合いそうなのはやはり
Grace Design m903
Benchmark DAC1 USB
定番になるがこの辺に落ち着くのかなぁ。
一聴してハッとする音を出してくれそうな期待が持てる奴等である。
しかしポチってしまったら最後、もう今後半年は一切の物欲を封印し
世俗を離れる必要がありそうな位のお値段。
こうして考えるとピュアオーディオ機器は避けると言ったが
Luxman DA-200なんかは10万ちょっとなのに
DACとHPA両方がハイレベルに完結しそうでコスパが高い。
まあ悩んでても仕方ないしアメリカでm903ポチるか…
・2つ目のUT3をSteamで購入。アメリカのホテルからNotePCで参戦したのだけれど
Core i3 370M内臓のGPU 思ったよりできない子でした…
視点を振るとスーパー紙芝居Time!視認性が悪すぎて遊んでるとストレスが尋常じゃない。
設定落としても根本解決にはならないですね。
昔のゲームだから侮っていました。
今回の教訓「CPU内臓グラフィクスはやめておけ」
それはそうとArizona州からZEL鯖までPing180とかで遊べます、これは思ったより良かった。
・ROCCAT Savu
ADNS-3090ファミリーにこんなのも出てきました。
最初からsrom6xっぽいので若干注目株です。
それにしてもRoccatは雰囲気出しが上手い。
安っぽさ&野暮ったさが無くRazer的な匂いがする。
・HeadphoneAmp+DAC
悶々としてます。
#UT3でも話題になり余計に火が付きますね。
やっぱり音楽を聴くのが嫌いな人ってそういないし
自然とヘッドホンとかに関心が向いちゃいます。
それにHPやHPAなどのアナログ機器は
陳腐化激しいデジタルガジェットと違い
新しいのが良いとは限らず、良いものは最低でも数年のスパンで末永く使えるため
初期投資を若干無理しても将来的に後悔することは少なそうです。
すでにDr.DACで長年遊べたしHD650も導入したことだしで
そろそろランクアップをはかりたい。
そこでチョイスを考えるわけですが、物量投入から言ったら
ピュアオーディオ機器に軍配が上がります。
しかし音が好みかどうかと言うとまた別の話で
もっぱらそのメーカーならではの味付けが濃い音を出すものが多いようです。
HD650自体が凄く特徴のあるヘッドホンだし
上流でさらに癖のある味付けをするのは本意ではないということで
ここはスペック厨を自負する自分も、敢えてピュアオーディオ機器は避け
モニターライクな音出しをするタイプを導入したいと考えた。
つまり狙い目はスタジオユース用&DTM用の色合いの強い機器、これしかない。
そうして色々調べたら
DACに関してはLucidとかApogeeというメーカーのが凄く良さげである。
Apogee Mini-DAC
Lucid DA9624
この辺相当良さそうなんだけど
既に売ってる気配が微かにも無い…
あとはDTM色が強くなるけど
RME Babyface
RME Fireface 400
オーディオ用途としてもサウンドの質は高いようですが
余りに多機能すぎて聴き専で使う自分では持ち腐れてしまいそうだ。
そういった点や入手性も考慮に入れ好みに合いそうなのはやはり
Grace Design m903
Benchmark DAC1 USB
定番になるがこの辺に落ち着くのかなぁ。
一聴してハッとする音を出してくれそうな期待が持てる奴等である。
しかしポチってしまったら最後、もう今後半年は一切の物欲を封印し
世俗を離れる必要がありそうな位のお値段。
こうして考えるとピュアオーディオ機器は避けると言ったが
Luxman DA-200なんかは10万ちょっとなのに
DACとHPA両方がハイレベルに完結しそうでコスパが高い。
まあ悩んでても仕方ないしアメリカでm903ポチるか…
CM Stormが熱い
先日買ったXornetですが普通に良いマウスだった。
・左右&ホイールクリック感が良い
・重くない
・サイドボタンが誤爆位置に付いていない
・Firmwareが選べる ⇒ Lift offかAngle snappingかどちらを重視するかで選択
・右側に指置き場があり、幅広形状で個性も出せている
・良心的な価格設定 ⇒ $25程度
・両サイドラバーのおかげでツルツル滑らずグリップできる
まぁ最初からSpawn買えよって話ですが…半値で買えるのがポイントです。
そのSpawnですがいつの間にか良い具合に熟成していました。
■overclock.netのSpawnスレ■
ここになんかCMの中の人が降臨して最新Firmwareを投稿していたりします。
⇒Post#145でver.61
これ何気にAvago最新のsromを使用してて
現時点でADNS-3090の性能を最大限生かせるファームウェアとなっています。
ユーザーの反応やトラッキングテストレポも上々です。
というのもAvagoは今年に入ってひっそりADNS-3090のsromを更新していて
これをセンサーに突っ込めば今まで1800/3500 dpiしか無かったのが
800/1600/3200/4000 dpiと4つRegisterで選択できるようになります。
もちろん全部Nativeです。
下のpdfを見るに、dpi仕様のアップグレードだけでなく
同時にトラッキング性能の改善も期待できそう。
また直線補正のあるver.無いver.のsromを提供してるとのこと。
ADNS-3090 Resolution Enhancement, SROM-6x Design Guide
マウスのFirmwareって最初から放置しているメーカーが殆どのところ
地味に更新していたCMはできる子。
Spawn買ってお布施しよう。
最後にSpawnとかXornetみたいにLift offが高いマウスを使う時のオマジナイを。
これはこのSpawnスレで誰かが紹介してくれてた受け売りですが。
トラッキングレンズの照射側に半透明テープなどを張ってやると
凄く良い感じになります。間違ってもセンサー側を覆わない程度に。
自分は↓こんな感じにテフロンテープ張ってみました。

あとは電子機器を弄るのに慣れている人向けにはなりますが
トラッキングLEDを指向性の広いタイプに交換するとかでも
同じ効果が期待できると思います。
ただリフトオフを短くすることは、方法によって程度の差こそあれ
トラッキング性能を犠牲にする事に変わりはありませんので
ロー戦士でぶん回す人は元のまま使うのが良さそう。
代わり映えもせずこんなネタばかり追いかけていますが
UTも結構やってます。ノートPCで動くUT1ばかりですけど。
流石にアメリカは集まってくる人が多く対戦に困りません。
まぁ古いゲームだけあって殺伐とはしてますが…
あと無駄にDACみたいなものもポチッたりしてます。
これまた日本帰るまで使えないのですが…
誰も期待していないblogでボチボチと
UTネタとかオーディオネタもねじ込んでいく予定。
・左右&ホイールクリック感が良い
・重くない
・サイドボタンが誤爆位置に付いていない
・Firmwareが選べる ⇒ Lift offかAngle snappingかどちらを重視するかで選択
・右側に指置き場があり、幅広形状で個性も出せている
・良心的な価格設定 ⇒ $25程度
・両サイドラバーのおかげでツルツル滑らずグリップできる
まぁ最初からSpawn買えよって話ですが…半値で買えるのがポイントです。
そのSpawnですがいつの間にか良い具合に熟成していました。
■overclock.netのSpawnスレ■
ここになんかCMの中の人が降臨して最新Firmwareを投稿していたりします。
⇒Post#145でver.61
これ何気にAvago最新のsromを使用してて
現時点でADNS-3090の性能を最大限生かせるファームウェアとなっています。
ユーザーの反応やトラッキングテストレポも上々です。
というのもAvagoは今年に入ってひっそりADNS-3090のsromを更新していて
これをセンサーに突っ込めば今まで1800/3500 dpiしか無かったのが
800/1600/3200/4000 dpiと4つRegisterで選択できるようになります。
もちろん全部Nativeです。
下のpdfを見るに、dpi仕様のアップグレードだけでなく
同時にトラッキング性能の改善も期待できそう。
また直線補正のあるver.無いver.のsromを提供してるとのこと。
ADNS-3090 Resolution Enhancement, SROM-6x Design Guide
マウスのFirmwareって最初から放置しているメーカーが殆どのところ
地味に更新していたCMはできる子。
Spawn買ってお布施しよう。
最後にSpawnとかXornetみたいにLift offが高いマウスを使う時のオマジナイを。
これはこのSpawnスレで誰かが紹介してくれてた受け売りですが。
トラッキングレンズの照射側に半透明テープなどを張ってやると
凄く良い感じになります。間違ってもセンサー側を覆わない程度に。
自分は↓こんな感じにテフロンテープ張ってみました。

あとは電子機器を弄るのに慣れている人向けにはなりますが
トラッキングLEDを指向性の広いタイプに交換するとかでも
同じ効果が期待できると思います。
ただリフトオフを短くすることは、方法によって程度の差こそあれ
トラッキング性能を犠牲にする事に変わりはありませんので
ロー戦士でぶん回す人は元のまま使うのが良さそう。
代わり映えもせずこんなネタばかり追いかけていますが
UTも結構やってます。ノートPCで動くUT1ばかりですけど。
流石にアメリカは集まってくる人が多く対戦に困りません。
まぁ古いゲームだけあって殺伐とはしてますが…
あと無駄にDACみたいなものもポチッたりしてます。
これまた日本帰るまで使えないのですが…
誰も期待していないblogでボチボチと
UTネタとかオーディオネタもねじ込んでいく予定。